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暑すぎる夏

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        8月といえば当然「夏」

        とても暑いということは日本では普通の認識だと思いますが

        今年は特に暑い!

        この暑さが普通なのかどうなのかは

        昔の記憶が定かではないのでもうわかりませんが

        今年は暑いのは確実。

 

 

 

        よく耳にする「夏日」などの言葉。

        ちょっと調べてみました。

 

          夏日   ・・・ 日最高気温が25℃以上の日

          真夏日 ・・・ 日最高気温が30℃以上の日

          猛暑日 ・・・ 日最高気温が35℃以上の日

          熱帯夜 ・・・ 夜間最低気温(日最低気温)が25℃以上の日

 

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        毎日毎日暑い日中&夜なので

        富山の8月の22日間はどうだったのか調べてみると

               猛暑日  9

             真夏日 12

             夏日    

              熱帯夜  14

        と、日中はほとんど30℃以上の日が続いているのがわかります。

        夜間の熱帯夜でない8日のうち7日は24℃以上を記録していて

        ほとんど熱帯夜も同然の暑さだったようです。

 

 

        これでは寝苦しい夜になるはずで、

        熱中症が心配されるのももっともです。

        エアコンの風が嫌いだから、電気代がもったいないから・・・

        などの理由で暑さを我慢してしまう方もいるようですが

        体のことを考えると我慢しすぎは禁物ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

        富山といえば・・・

 

「 おわら風の盆 」

 

 

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      そろそろ夏も終わりに近づいてきたような気がしないでもない8月下旬。

      そろそろ「おわら風の盆」の時期です。

      9月1日~3日に行われる予定です。

      全国的にも有名な「おわら風の盆」。

      毎年いろいろな形でテレビでみかけます。

      でも、県内に住んでいても実際に目にしたことがない人も多いのでは?

 

 

      そういえば去年も観光バスを見かけるたびに

      そういう季節なんだなと思ってはいたものの

      平日にはなかなか行けず・・・。

 

      そこでふと疑問に思ったこと。

      それは「おわら」って何?「風の盆って?」

      開催地は八尾という町ですし。

      これは一体?と思って調べて見ました!

 

 

      「おわら」とは・・・

          一説では、江戸時代文化の頃、芸達者な人々は、七五調の唄を新作し、

          唄の中に「おわらひ(大笑い)」という言葉を差しはさんで町内を練り廻ったのが

          いつしか「おわら」と唄うようになったというものや、豊年万作を祈念した「おおわら(大藁)」説、

          小原村の娘が唄い始めたからと言う「小原村説」などがあります。

~出典:おわら風の盆行事運営委員会より~

 

      「風の盆」とは・・・

          二百十日の前後は、台風到来の時節。昔から収穫前の稲が風の被害に遭わないよう、

          豊作祈願が行われてきました。その祭りを「風の盆」というようです。

          また、富山の地元では休みのことを「ボン(盆日)」という習わしがあったと言われます。

          種まき盆、植え付け盆、雨降り盆などがあり、

          その「盆」に名前の由来があるのではないかとも言われています。

~出典:おわら風の盆行事運営委員会より~

 

 

 

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      ということは、豊作祈願に唄をうたいながら町内を練り歩く行事ということでしょうか。

      豊作祈願の行事というのはいろいろありますから

      そのうちの1つなんですね。(←本当に!?)

 

      ぜひ八尾まで実際に見に行ってみてください。

 

 

 

 

国宝 瑞龍寺

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『 瑞龍寺 』

 

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      8/8~10に瑞龍寺夏のライトアップが行われました!

      高岡市にある瑞龍寺。

      国宝に指定されています。

      訪れたことはありますか?

 

 

      ライトアップは夏と冬に行われています。

      光と音の競演、

      明るい時間に眺めるのとはまた違った雰囲気をかもし出していました。 

      平日夜の催しにも関わらず、多くの方がいらしてました。

 

 

 

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      そこで「瑞龍寺」について調べてみると・・・

~北日本新聞社より~ 

 

      瑞龍寺の縁起と国宝指定について

        高岡山瑞龍寺は、高岡の町を開いた加賀二代藩主・前田利長が、

        慶長18年(1613年)に高岡に建立した法円寺が前身で、

        利長の弟、三代藩主・利常が兄(慶長19年没)の菩薩を弔うため、

        三十三回忌法要後(1645年)、寛文3年(1663年)の五十回忌法要を目指し

        約18年の歳月を費やして建立された曹洞宗寺院。

        一直線に並べた主要伽藍を中軸に、左右対称の整然とした伽藍を有することから

        「伽藍瑞龍寺」の名で知られている。

        平成9年(1997年)12月、近世寺社建築を代表する第一級の建造物として、

        瑞龍寺「仏殿」、「法堂」、「山門」の三棟が国宝の指定を受けた。

        「瑞龍寺の仏殿、法堂、山門は、それぞれがきわめて優れ完成度が高く、

        三者が並ぶ配置構成がきわめて均衡が取れた美しい比例を示しており、

        我が国の社会・文化に影響を及ぼした曹洞宗の建築を知る上で

        特に深い意義を有している」として、国宝指定基準を満たすものと認められた。

 

 

 

       改めて調べてみると今までとまた違った見方ができるものです。

      もっとこのライトアップを他県にも知ってもらいたいです。

      国宝にふれる機会はなかなかないもの。

      次回の冬にも期待したいですね。

 

 

 

夏を快適にすごすために・・・

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『 夏を快適に過ごすために・・・ 』

~ 大地の風より ~

 

 

 

 

      夏本番を迎えるこれからの時期。

      できるだけエアコンニ頼らす、しかも快適に過ごしたいものです。

      今回は、どのような工夫をしたら快適に過ごせるのか考えて見ましょう。

      でも過度な我慢は禁物です。

      特に暑い今年は熱中症にも十分すぎるくらい気をつけないと。

 

 

 

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      兼好法師は、有名な「徒然草」の中で「家のつくりやうは、夏をむねとするべし」と書いています。

      こんな故事にもあるように、わが国の住宅は夏の暑さを

      いかにやり過ごすかに主眼をおいて建てられてきました。

      昔ながらの住宅はオープンな間取りで、部屋ごとの仕切りには襖や障子が多く使われていました。

      襖や障子というのは、空間をフレキシブル使うのに適していて、

      開けば大空間に、閉めると用途に合わせて間仕切ることができるスグレモノなのです。

 

        (これはあくまでも夏を基準に考えるとの話ですが。

         寒さの厳しい地域ではスグレモノかと問われたら即答できないのではないでしょうか・・・。)

 

      しかし、住まいの西洋化にともない壁やドアで仕切りを作り、襖や障子を見かけることが少なくなりました。

 

      夏を快適に過ごすために大事なことの一つは自然の風を住宅内に取り込むこと。

      昔ながらの住宅の場合、襖や障子を開くと、外と空間的なつながりができるので、

      それが容易になるわけです。

      だから、襖や障子を使わないにしても、間取りを考える上で、

      まずは大空間、次に引戸を採用することが有効だといえます。

 

        (本当に大空間がいいのかは甚だ疑問ですが、

         昔ながらの間取りの座敷であればひんやりとすずしいのかもしれませんね。)

 

      最近では取り込んだ風を1階から2階、そしてその逆にも通りやすくするため、

      「階段室」を設けるのではなく、スケルトンだけのタイプのものや、

      螺旋階段なども積極的に取り入れられるようになってきました。

      また、居室のドアの上部に「欄間」を設けるのもいいですね。

      ドアを閉めていても空気の流れを遮断しないし、暑い空気は上のほうにためるので、

      それを居室の外に排出するのには最適です。

      さらにトップライトを設けると、煙突効果が生まれ、暖められた空気が外に排出できます。

 

      そして、夏を快適に過ごす為のもう一つの方法は、できるだけ日射を入れないようにすること。

 

      そのためには、庇や軒の出を設計段階からしっかり考えること。

      そして外交にも工夫をしなければいけません。

      たとえば、ブロック塀ではなく、風通しを考えて生垣にしたり、

      風を通すことができる作などのエクステリア素材を使うことを考えましょう。

      また、建物の周囲をコンクリートやアスファルトで覆ってしまうと、

      照り返しを受けてさらに暑くなるので、土や芝生、砂砂利などにしたほうがいいでしょう。

 

 

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      「大地の風」にはこのように紹介されていますが

      あくまでもこれは「夏を快適に過ごす為には・・・」ということに対してのコメントだと思います。

      上記の(  )内にも書いていますが

      寒さの厳しい地域では少し違うと思うのです。

      風が家の中を通り抜ければ確かに夏は涼しいかもしれませんが、

      逆に冬も風が通り抜けて涼しいということ。

      夏の涼を求めるか、冬の暖を求めるか。

      両方が自然の形で実現できれば一番いいのですが

      なかなかそうはいかないものです。

      自分はどうしたいのか という意見が求められるところですね。

 

      自分ならどうしたいですか?

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富山県って・・・(その4)

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富山県って・・・ (その4)

 

 

 

      今回は前回に引続き富山県の概要の中の項目をもう少し詳しく調べてみました。

      どの部分かというと

           「 県木 ・・・ タテヤマスギ 」

                               の立山というあたりです。

 

 

 

    立山って・・・   簡単に調べてみました。  aicon02_1.gif

      ↓  ↓  ↓                 

 

      立山は、立山連峰の主峰。富山県・飛騨山脈(北アルプス)にある。

      日本三名山・日本百名山の一つ。

      中部山岳国立公園を代表する山の一つである。

      最高峰大汝山(おおなんじやま)の標高は 3,015 mであり、日本の3,000 m超級の山の最北端である。

      古くから日本の山岳信仰の山として、日本三霊山の一つとされる。

      立山という頂上があるわけではなく、複数の山々の総称である。

 

 

      ちなみに「日本三霊山」は

         富士山立山白山の三山を指す言葉のようです。

 

 

 

 

      更に調べてみると・・・ 

      ↓  ↓  ↓      aicon02_1.gif

      「立山」は単なる地理的な名称ではなく、

      室堂・地獄谷・弥陀ヶ原や立山カルデラという立山一体を含んだ地理的な広がりと、

      立山信仰や遥拝登山など精神的な広がりを含んだ複合的な意味を持っている。

 

      立山は古くから霊峰とされ、

      立山という頂上があるわけではなく、複数の山々の総称である。

      現在では、最高峰の大汝山(おおなんじやま、3,015 メートル)、

      主峰の雄山(おやま、3,003 メートル)、

      富士ノ折立(ふじのおりたて、2,999 メートル)の3つの峰を合わせて立山と称する。

      また、雄山・浄土山・別山を「立山三山」と呼び、

      その周辺の山々と合わせて狭義の「立山連峰」ということがある。

      広義で「立山連峰」という場合は僧ヶ岳から黒部五郎岳の辺りまでを呼ぶこともある。

      古くは、三俣蓮華岳から猫又山に至るまでを立山七十二峰と呼んだという。

      しかも、これとはべつに立山火山があり、

      室堂山、浄土山、国見岳辺りを最高地点としている。

      かつて、山体は立山カルデラにあり元の立山火山の山頂部は侵食で喪失している。

      弥陀ヶ原と五色ヶ原はこの火山の火砕流堆積物や溶岩の台地である。

      みくりが池、みどりヶ池は旧火口であり、現在の立山火山の主な火山活動は

      地獄谷周辺の火山性ガスの噴出と温泉噴出である。

      「立山」は単なる地理的な名称ではなく、

      室堂・地獄谷・弥陀ヶ原や立山カルデラという立山一体を含んだ地理的な広がりと、

      立山信仰や遥拝登山など精神的な広がりを含んだ複合的な意味を持っている。

 

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      へぇ~。そうなんですね。

      調べてみると知らなかったことばかり。

      良く知られている「雪の大谷」のことなら知っている人も多いのでは?

      立山アルペンルートが春に除雪され開通すると、

      室堂ターミナル直前の大谷の道路は両側が10~20 mの高さの雪の壁となって

      そこを走るバスの写真が良く紹介されてますよね。

         立山.jpg   

 

 

 

      立山という名前は知っていても案外登ったことがない人もいるのでは?

      県内育ちの方は学校で立山登山が行われるようなので

      富山県人は登ったことがない人の方がすくないのかもしれませんね。

 

 

 

 

温度の測定開始!

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      連日真夏日が続いています。

      あまりにも暑い日が続く中、今年竣工したばかりの

      ジオパワーシステムを導入した建物はどうなっているのか気になりませんか?

 

      そこで、竣工した建物を見せていただきました。

      そして、調査協力もお願いしてきました。

      快く調査協力を承諾していただきましたお施主様、ありがとうございます。

      そしてよろしくお願いします。

 

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      ジオパワーシステムを導入した空間と導入していない空間で

      実際にどのように異なるのか調べる為です。

      目に見えないものですから本当のところはどうなのかというのが

      気になりませんか?

      結果は夏が終わらないと出てきませんが、

      いい結果がでることを期待してください。

 

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      ジオパワーシステムは空調機ではないので

      希望の温度設定にすることはできません。

      でも、実際に利用された方々のお話から

      エアコンは極力かけない方向でみんなが動き

      エアコンを利用する場合でも設定温度は28度で統一する

      といったような、利用する側の意識改革が自然に行われているようです。

      ちょっとしたきっかけが必要なのかもしれないですね。

  

 

 

 

夏ばて対策

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「 夏ばて対策 」

~「大地の風」より~ 

 

 

      今回は「夏ばて」についてです。

      夏本番!

      暑い毎日が続いてます。

      不安定な天気も続いてます。

      しっかりと対策をして夏を元気に乗り切りましょう。

 

      夏ばてとは・・・

          そもそも夏ばてとは、高温多湿な日本の夏に身体がなんとか対応しようとして

          しきれなかった結果「だるくて疲れやすい、食欲がない」といった症状が起こる、

          いわば夏の身体の不調の総称です。

          伝統的な夏ばての原因は、暑さからくる食欲の低下や食事の偏り、大量の発汗、

          睡眠不足といったもの。暑いからといって冷たいものをたくさん飲んでしまうと胃液が薄まり、

          消化機能が低下して食欲が落ちるといった悪循環も指摘されています。ところが

          最近の夏ばての原因は昔ながらの「暑さによる食欲低下」といったものだけではないのです。

          むしろ、今の夏ばてに大きく寄与していると考えられるのが「冷房」。

          つまり冷房の効いた室内と暑い外との温度差に身体がうまく対処できず、

          カラダが混乱して自律神経失調状態になること。

          これが現在の夏ばて対策を一番難しくしていると考えられるのです。

 

 

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      夏ばて対策 10項目を実践してみましょう。 

 

      1.冷房温度をうまく調節

        冷房のきいた室内と暑~い外を往復すると、身体はその変化についていけません。

        5度以上の温度差に対しては、身体の温度調節機構はうまく働かないと覚えておきましょう。

 

      2.こまめに上着を脱ぎ着する

        といっても公共機関の冷房はどうしようもないし、

        オフィスの冷房もなかなか自分ひとりでは変えられない・・・というのも現実。

        カーディガンなど羽織れる物を一枚もってこまめに脱ぎ着しましょう。

 

      3.寝る前に冷房はタイマーをかける

        寝ているときにずっと冷房がかかっていると身体に負担がかかります。

        タイマー設定にしましょう。

 

      4.除湿・扇風機を上手に使う

        湿度が低いと涼しく感じるので「冷房より除湿」。

        さらに風があると体表から熱が奪われて涼しくなるので扇風機を併用するのもお勧めです。

        冷房の向きは直接身体を冷やさないように天井に向けるのがポイント。

        直接冷たい風が体にあたると、体の表面の熱が奪われつづけてしまい、

        結果、体が疲れてしまうことに。動揺に扇風機も首を振るようにしましょう。

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      5.安眠には頭を冷やす

        全身を冷やさなくても、頭が冷えるとそれだけで涼しく感じます。

        冷えるタイプの枕を使ったり、裏技としては風邪用の頭を冷やすシートを使ったりすると

        かなり涼しく感じます。敷布団の上に竹シーツや寝ゴザを敷くと身体と

        布団の間に隙間ができて体感温度が下がり、涼しく感じます。

 

      6.冷たい飲み物のがぶ飲みはNG

        のどが渇くからといって飲み物を取りすぎると、

        胃液が薄まり消化機能の低下を招いてしまいます。そして食欲が落ちてしまうのです。

        それを防ぐには、ぬるめのミントティーがおススメ。ミントには食欲増進や胃や腸の消化、

        働きを高める作用などの効果があるといわれていますし、爽快感もあります。

 

      7.夏太りに注意!

        最近夏ヤセよりも夏太りする人が増えているとか。

        これは、今までの夏ばてのイメージを引きずって、冷房の効いた部屋にいるのに

        ついつい食べてしまっていることが原因のよう。

        しかも夏の食事が冷えたものが多くなりますが、

        実は冷えたものは油分も甘味も感じにくいので要注意。

        ヨーグルトを凍らせて食べてみるとアイスがいかに甘いものかというのが実感できますよ。

        「暑いから身体がもたないし、いっぱい食べなきゃ」というのは過去の話かも・・・。

        バランスの良い食事をしましょう。

 

      8.刺激の強い食べ物を味方にする。

        辛いものは、発汗による夏ばて防止効果や食欲増進が期待できます。

        スパイスいっぱいのカレーは実は薬膳料理という話も。

        ただし食べすぎは胃腸を痛めるのでほどほどに。

        レモン・お酢などの酸味も食欲増進、疲労回復効果があります。

 

      9.少量でも良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂る

        夏ばて防止に効果的な食事のとり方は、

        たんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂るようにすることです。

        たとえ少量でも質の良いものを食べることが重要。

        特に重要なのは糖質の代謝を助けるビタミンBなのでこれを積極的に摂りましょう。

        豚肉や精製していない穀類、豆類などに多く含まれます。

 

      10.上手に汗をかく

        汗をかくのは身体の温度調節のためにとても重要。

        しかも、血流も良くなる、老廃物も出てゆくという効果もあります。

        暑いからといって身体を動かさないとうまく汗をかくことができなくなります。

        涼しい夕方などにちょっと歩いてみるなど、適度な運動を心がけましょう。

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       どうですか?

      夏ばて対策10項目。

      普段よく耳にすることばかりですね。

      そんなこと言われなくても知ってるよ!と思われた方もいらっしゃるのでは?

      わかってはいるんだけど・・・。

      頭では解っていてもなかなか実行することは難しいもの。

      これを機会に実践してみませんか?

 

 

 

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